日経225ミニ EX225V3

 

 

操作はわずか3ステップ。
パソコンの電源を入れて、ソフトを立ち上げ、スタートボタンを押すだけです。
後はすべてソフトにお任せの簡単操作です。

ソフトのご購入後は株式会社シーエムシーがしっかりサポートします。

特長
  • フルオート、セミオート、マニュアル操作が可能です。
  • 日経225mini対応システム
  • ザラ場取引に対応
  • 初期投資金額は20万から可能!※ 最大100枚 2千万円まで可能
  • 高いプロフィットファクター
  • 推奨初期投資金額 :20万円
    推奨初期投資金額は、各証券会社への【口座入金額】です。一度に投資する(ポジションをとる)金額ではありません。その各証券会社への【推奨初期投資金額=口座入金額】は、想定されるドローダウンから回復する為の余力資金を考慮した【口座入金額】です。
  • 運用方法
    EX 225 Ver.3は1年のバックテストによるドローダウン(約44,500円)を考慮し、 推奨初期投資資金を20万円と設定しています。
    ※SPAN証拠金 79,200円 x 120% =95,040円を必要最低証拠金として計算。
    ※システムの検証は2006年12月〜2008年4月までの、日経225miniのデータを用しております。
  • 運用証券会社
    ひまわり証券
    ※ひまわり証券とAPI接続をしております。。
    ひまわり証券の口座開設ページはこちら


    商品やキャンペーン詳細のお問い合わせはこちら

価格
(税込)

400,000円(税込)


 

 

EX 225 Ver.3の特徴

EX 225 Ver.3はこれまでのEX225シリーズとは全く異なるザラ場対応システムです。 ロジック自体はブラックボックスとさせて頂きますが、複数のタイムフレームにて相場を監視し、ザラ場で積極的に取引する手法は斬新で他のシステムと大きくことなります。

EX 225 Ver.3は日経225mini用として開発されましたが、取引単位数に制限はありませんので、日経225ラージで取引されたいお客様は、同ソフトで10枚以上の設定にて取引する事が可能です。
※最高取引枚数は100枚となっております。

運用例 〜初期投資金額20万円、必要最低証拠金9万5千円〜

運用方法:
EX 225 Ver.3は1年のバックテストによるドローダウン(約44,500円)を考慮し、推奨初期投資資金を20万円と設定しています。
※SPAN証拠金 79,200円 x 120% =95,040円を必要最低証拠金として計算。
※システムの検証は2006年12月〜2008年4月までの、日経225miniのデータを使用しております。

テスト期間 2007/3〜2008/3
純利益 \ 340,900
総取引回数 127回
勝率 61.42%
1回当り平均利益 ¥2,684
プロフィットファクター 2.49
最大連勝回数 15回
最大連敗回数 8回
最大ドローダウン ¥44,500

動作環境

CPU Celeron 1GHz以上推奨
OS WindowsXP SP2 以上
メモリ 512MB以上推奨 ハードディスク:40GB以上推奨
通信 ADSL、ケーブル回線(有線LAN回線)以上推奨
【注:ISDN・ダイヤルアップ回線ではエクストレーダーは正常に動作しません。(携帯端末・PHS等でも正常に動作しません。)】

※ 相場に適したリスクマネージメントを行わず、この高レバレッジによって取引を行った場合、大きな利益と同様に大きな損失を被る可能性があります。

※本ソフトウェアの使用により、必ずしも資産の増加を保証するものではありません。

※ご紹介しております記録で、注釈がないものは、コンピューターのシステム理論によるバックテストによるものであり、実際の 取引記録ではありません。 理論上の仮定を含むシステムの評価では金融システムの混乱に伴うリスクは考慮にいれておらず 実際の取引上起こりうる金融システム混乱リスクによる影響をその評価に組み込むことは不可能です。

※ご購入お申し込みの際は、本ソフトウェアの使用許諾書への同意が必要です。

※取引についてのリスク
証拠金を使った取引では、高いリスクをもっており、すべての投資家にあったものではありません。高い倍率をかけた取引では、損失が大きくなることもあり、同様に利益も大きくなることがあります。あなたは取引を行う前に、投資目的、自己の投資経験、どこまでリスクをとれるか、などについてよく考える必要があります。潜在的には、投資資金のすべてをなくす可能性もあります。教育資金、老後の資金など、なくすべきでないお金を投資すべきではありません。取引のすべてのリスクを理解しておくべきであり、わからないことがあれば金融についての助言者などにアドバイスをもらうべきです。


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