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日本は世界でまれにみる長寿国といわれていますが
実は、その大半は死ぬ5~6年前には病気で入院しているのです。
実際、ガン、心臓病、脳卒中で亡くなる人は
全体の65%以上でアメリカでも過半数の人が
心臓病で亡くなっています。
しかし、これらの病気の95%までが
現在わかっている正しいこの知識を実行さえすれば
予防することは十分可能なのです。
これが、簡単にできることなら、いいですよね?
たとえ今あなたの健康状態がどのようなものであろうと
医師からどう言われてようとも
あなたが今より若返り、健康になって、
エネルギーにあふれる状態に、簡単になれる方法が、本当にあるのです。
始めるのに遅すぎるということはありません。
多くの日本人はこう思っています。
「年をとったら、病気になるのは仕方がない」
あなたがこう思うのは、当然だと思います。
なぜなら日本人の90%以上が
なんらかの病気が原因で
亡くなっているからです。
しかしそのほとんどが予防可能な病気なのです。
3人のうち1人はガン、1人は循環器系の病気、
残りの1人も、その他の病気で、亡くなります。
自然死つまり老衰はなんと全体の3%以下、100人中3人もいないのです。
残りの7%強が不慮の事故、自殺、他殺などになります。
みなさんはこれをどう思われるでしょうか?
何かが、おかしいと、思いますよね?
私も異常だと思います。
日常生活の根本的な何かが間違っている証拠です。
人間の身体は、ある程度の年齢になると、
常にどこかでガン細胞が生まれていると言われていますが、それは事実です。
食べ物の選択や、生活習慣などを間違うと、抵抗力が弱まり
ガン細胞の増殖を止められなくなるのです。
ですから日常生活で、気をつけるべき事が、あるのではないでしょうか?
自然界を見て下さい。
地球には、何十憶種類もの動物が、いますが、
人間のペットや、動物園の動物などを、除けば
病気で死ぬ動物はほとんどいません。
肺がんで苦しむライオンがいたり、
糖尿病の馬が、いたりすることはないのです。
医学の進歩は目覚ましいスピードで発展しています。
にもかかわらず、病気になる人は増え続け、アトピーや喘息、小児ガンや
白血病で苦しむ子供も増え続けています。
これでは、意味がありませんよね?
母親の母乳から、高濃度のダイオキシンが出たり、
あたりまえのように薬を飲んだり、
ほとんどの人が、病気で死んだり、
こんなことは、考えてみれば、異常ですよね?
人間は本来、死ぬまで病気にならないように、できているのです
ここまで読まれて、不思議に思われる方が、いると思います。
そこまで病気を予防できたり、健康になるすごい方法があるのに、
なぜ医師が教えてくれないのか?
なぜテレビや新聞にでないのか?
といった疑問です。
理由は2つあります。
1つは日本は、アメリカやヨーロッパに比べ、予防医学や
健康学の、情報の、普及が、明らかに、遅れていることです。
多くの日本の医師はこの事実を知りません。
嘘のような話ですよね?
でも本当です。
医師は病気の研究をしています。
当然のことですが、医師は病気を治す専門家なのです。
彼らが医師になるまでに勉強することは、
病気に対する治療法、病理学、薬理学、毒物学、手術などで、
決して、予防医学ではないのです。
医師は、健康の研究をしているわけでは、ないのです。
医師は、病気についての質問には
答えることが、できるでしょう。
しかし
どうすれば今よりもっと健康になれるか?
という質問には、ほとんど答えを持たないのです。
そしてもう1つは、本当のことを教えたら、儲からなくなるからです。
みんなが、病気を予防する習慣を、身につければ、大半の人は
医師に診てもらう必要が、無くなりますよね?
病院の経営は、成り立たなくなり、製薬会社や、医療器具メーカーは
大打撃で、ほとんどがやっていけなくなるのです。
テレビのコマーシャルや新聞の広告に、どれだけ薬の宣伝があるか、
莫大なお金が動いていることは、説明するまでもないでしょう。
テレビ局の大きなスポンサーは製薬会社なのです。
残念なことですが、これが現実です。
本当に怖いことですよね?
でもあなたは、お金儲けの犠牲者にならないで下さい。
そして、それは病気にならないことなのです。
もしあなたが、家族や人生を大切にしているなら、
完全病気予防マニュアルは大きな財産となり
健康を守る強力な武器になるのではないでしょうか?
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