母も私も息子も、いわゆる「目に見えない世界」を感じられる体質です。
予知夢・虫のしらせ・透視・予知・ほか・・ふしぎな体験を日常生活に取り入れて、
たいした違和感もなく暮らしているわが家のことをご紹介します。

人間の思考の及ばない大きな力があると知ると
人生はとてもわくわくするものになり、潤い、楽しいですよねー♪
現実にたしかに起きた説明のつかないできごと・・でもそれも現実のうち・・
夢や空想ではないのです。

「ふしぎなことはこの世には起きない」と言い切り、
超常現象を、手品で再現するしたり顔のマジシャン、科学が全てと思っている教授・・
そんな人たちの言葉や、不思議体験をする人を疑う視線って、息がつまりそうになります。

ふしぎの入る余地のない世界だけで生きて、苦しくないのでしょうか・・?

ほんの一部しか解明されていない科学が絶対だと言う人は気楽でしょう。
優秀な先輩たちが一生をかけて解明してきた結果を背に受けて堂々としていれば良いのですから。
解明されていないけれど、それでも起きたんだ、事実なんだと叫ぶ人は、そりゃ不利です。先輩が少ないですもん。
テレビ番組で、超常現象否定派と肯定派が、おもしろおかしく、または本気で(まるでいじめのように)はりあう番組がよくありますけど、思います。「証明されたものを振りかざすのはラクでしょうよ。」と。
ヒステリックに否定しているタレントさんを見ていると、
こういう人たちに認めてもらう必要はないな〜、そんな時間がもったいない・・
と思います。自分たちだけで理解していて、体験できていれば良いのだと思います。
信じない人は、何を言っても何をやっても信じないんですもんね。

大きな広場の中のほんの数センチ角の芝が枯れているからと言って、
広場全部が枯れた芝だらけだと言うのでしょうか?

枯れた芝を振りかざし証明するのは簡単です。
その他の膨大な広さの芝が枯れていないことを証明するよりずっと簡単です。

科学は大好きなんですが、
科学だけしか認めないという考えは嫌いです。


【PDF本の内容】
「手をかざして98万円」
「押入れから聞こえた声」
「夢のおもちゃ屋で渡したカードは当たりくじ」
「遠くの恋人が夢で教えたレコード」
「システム手帳の夢がそのまま現実に」
「一円玉がおでこに13枚」
「胸のもやもやに気づきながらも行ってしまった結果」
「眉間の”目”で透視ごっこ」
「目覚し時計を止める直前、聞こえた数字」
「寝過ごしかけた時に起こしてくれた声は」
「大声で教えてくれた数字」
「夢がかなう前の二つの夢」
「今度は本当にぶつかってやる」

ほか

このPDF本では、事実をありのままに書いています。
ですから、「なーーんだ、そんなことー?私の方がもっとすごい体験しているよ〜」
と言われる内容かもしれません。

このPDF本は

同じように、不思議体験をされている方に読んでいただきたいです。
仲間を増やしていきましょうーーー。

そして、そんな体験はないけど、してみたいという方にも読んでいただきたいです。
誰でも日常のちょっとしたきっかけで体験できることですよーー。たぶん。
私の場合、【夢日記】などで変化が起きはじめました。
最近は、パワーストーンの効果も知りました。

●「アンチ不思議」の方だけには、あまり、おすすめできません・・
まず、このページを見てもらえることはないと思いますけど。(笑)
全部を、「過去の心的外傷が要因だ!自己暗示でしかない!集団ヒステリーだ!詐欺だ!気のせいだ!空耳だ!幻覚だ!」
なんて、それこそヒステリックに否定されたくない・・っていうのが本音です。
誰かに言い訳するのが目的ではないので、
いちいち「そうじゃない」という証明をしたくはありません。
でも、興味のある方はためしに読んでみて下さいね。


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ほんとにあった「ふしぎ体験」(36ページ)

ほんとにあった「ふしぎ体験」


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